猫の脱走にお困りの方、カンタンな方法がございます。

こんにちは、現場監督です。

本日の依頼・・・

「猫がドアを開けて脱走してしまう!!!」

あああ、よくあることです。

当初お客様からは、「カギを付けてほしい」との依頼でした。

で・す・が!!! もっといい方法があるのです。

「ドアノブを一旦取り外し縦にする」

いざ施工

施工中猫さんの熱い視線を感じます 。

※注意!! こちらのブログ同様にレバーハンドルの改造をされる方は「最後の注意事項」を読んでから施工してください。


完了!

猫さん「あれっ!? なんか違う!!!」

ものすごく何か言いたそう・・・

カンタンな猫の脱走防止対策の紹介でした。

※※ 注意事項 ※※

同様の対策をして猫の首輪がレバーハンドルに引っ掛かった事例があったようです。 ご注意ください。

猫が脱走したくなる理由(温度その他)が分かるようでしたらそちらの対策を優先しましょう。

お子様のランドセル、肩掛けのバッグ等引っ掛かりやすくなります。 小さいお子様、高齢者がおられる場合は慎重に


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