おはようございます
2022年9月9日 天気 曇りときどき晴
発電電力量 21.3kWh(前日9.7kWh)
売電量 0.7kWh(前日4.2kWh)
自家消費量 20.6kWh(前日5.5kWh)
消費電力量 42.7kWh(前日23.3kWh)
買電量 22.1kWh(ナイトタイム14.8kWh@ホームタイム7.0kWhデイタイム0.2kWh)
(前日17.8kWh(ナイトタイム15.6kWh@ホームタイム2.1kWhデイタイム0.2kWh))
※元データのカテエネの最小計量単位が0.1kWhのため合計が一致しない場合があります

昨日より発電量が多いにも関わらず売電量が下がっています、自家消費率を上げていくように調整されてきたのでしょうか?
ナイトタイムに入ると一気に充電をはじめています。太陽光のみならず電力単価の安い電気を充電、それ以外の時間帯に放電、しかも太陽光による発電量を予測し売電量も抑える
AIが数日でかなり進化している?
気持ちとしてはそんな感じです。運転開始から1か月はHEMSのデータ収集期間につき生暖かく見守ります。
本日の(推定)電気料金 640円(前日496円)
明日の日記はお休みする(かもしれません)
おはようございます
たぶんこれまでで一番悪い天気の一日でした
2022年9月8日 天気 雨のちくもりたまに晴
発電電力量 9.7kWh(前日11.4kWh)
売電量 4.2kWh(前日0.3kWh)
自家消費量 5.5kWh(前日11.1kWh)
消費電力量 23.3kWh(前日37.7kWh)
買電量 17.8kWh(ナイトタイム15.6kWh@ホームタイム2.1kWhデイタイム0.2kWh)
(前日26.6kWh(ナイトタイム15.8kWh@ホームタイム9.0kWhデイタイム1.7kWh))
※元データのカテエネの最小計量単位が0.1kWhのため合計が一致しない場合があります

気象警報にあっては朝に解除、日射量も少ない予報でしたので「蓄電池容量診断」を行っております。
容量診断とは・・・? 満充電から完全放電までの放電量で蓄電池の実容量を診断します。
結果・・・
「ナイトタイムで充電した電力をデイタイム、@ホームタイムで消費するといったかしこい(せこい)使い方となりました」
太陽光を付けずに蓄電池のみの運用だとこんな感じだそうです。これもピークシフトですね

本日の(推定)電気料金 496円(前日750円)
涼しくなってきてエアコンの負荷がだんだん下がってきた感じです。
おはようございます
ぐずついた天気の一日でした
2022年9月7日 天気 くもり時々雨
発電電力量 11.4kWh(前日27.0kWh)
売電量 0.3kWh(前日5.1kWh)
自家消費量 11.1kWh(前日18.9kWh)
消費電力量 37.7kWh(前日45.8kWh)
買電量 26.6kWh(ナイトタイム15.8kWh@ホームタイム9.0kWhデイタイム1.7kWh)
(前日23.9kWh(ナイトタイム15.5kWh@ホームタイム7.4kWhデイタイム1.0kWh)
※元データのカテエネの最小計量単位が0.1kWhのため合計が一致しない場合があります


※現在(9月8日午前5時20分)気象警報(雷)受信のため充電をしています、天気は本当に悪いようで明日のブログのネタには困らない感じです( ´艸`)
現場監督です、おはようございます。この蓄電池日記ですが24時間の電気の利用状況が確定した「翌日」に書いています(この記事は9月7日早朝書いてます)
さて、面白い画像が撮れました

私の家についているパネル(モジュール) ND-153AU × 36枚
153×36=5508・・・・
パネルの定格出力もパワコンの定格出力も上回る出力Σ(・ω・ノ)ノ!
定格出力の定義を考えればオカシイことではないのですがこれだけは言える!
「パネルは劣化(発電量低下)していない!」
ちなみに設置から13年目になります。すごいぞ!
さて、本題
2022年9月6日 天気 くもり時々晴時々雨
発電電力量 27.0kWh(前日23.3kWh)
売電量 5.1kWh (前日4.4kWh)
自家消費量 18.9kWh(前日19.8kWh)
消費電力量 45.8kWh(前日37.4kWh)
買電量 23.9kWh(ナイトタイム15.5kWh@ホームタイム7.4kWhデイタイム1.0kWh)
(前日18.5kWh(ナイトタイム14.3kWh@ホームタイム4kWhデイタイム0.3kWh)

本日の(推定)電気料金 661円(前日497円)
電気料金高めに感じるでしょうか?実は室内犬、リモート授業諸々でエアコン2台つけっぱなしなんです。しかも全館空調
しかも全館空調
おはようございます、現場監督です(現在5時)
なぜ早起き・・・・・?
誰にも邪魔されない「お勉強の時間」だから、他には?
「HEMSの支配下に置かれたエコキュートの監視」
無駄な時間は過ごしません♪さて、本題
今日は画像なし 2022年9月5日 天気 くもり時々晴
発電電力量 23.3kWh(前日32.7kWh)
売電量 4.4kWh (前日7.6kWh)
自家消費量 18.9kWh(前日19.8kWh)
消費電力量 37.4kWh(前日44.8kWh)
買電量 18.5kWh(ナイトタイム14.3kWh@ホームタイム4kWhデイタイム0.3kWh)
(前日19.7kWh(ナイトタイム14kWh@ホームタイム5.7kWh))
ナイトタイムの充電が若干減りました(60%)HEMSが天気を意識してる感じです。
エコキュートは変わらず早朝に運転、昨日はエコキュートの運転中に放電していましたが今日(9月5日)は放電していません。

動作の感想としては売電を抑えるための余地を確保しつつ買電も抑えてる感じですかね。
HEMSのAIがいい仕事してる感じです
本日の(推定)電気料金 497円
※試算方法 日割り基本料+時間帯別電気量+(総使用量×(燃料調整費+再エネ賦課金))-(総使用量×電化割引)-売電 といった方法で計算しております。
売電分にあっては翌月の電気料金から差し引くシステムとなってるため検針票データとは一致しません。
おはようございます、現場監督です。

発電電力量 32.7kWh(前日31.1kWh)
売電量 7.6kWh(前日11.3kWh)
自家消費量 25.1kWh(前日19.8kWh)
消費電力量 44.8kWh (前日43.2kWh)
買電量 19.7kWh(ナイトタイム14kWh@ホームタイム5.7kWh)(先日23.4kWh)

発電量が増えたにも関わらず売電量が減りました。自家消費量を増やす方向に制御されている様子

ダウンアンペアの説明に使えるいい写真ができましたので紹介します。

IHクッキングヒーター全開、オーブンレンジも使って(当然エアコンも)いるときの状況です。
契約容量6kVAをオーバーしても蓄電池が3kW後押ししてくれています。
~僕がダウンアンペアをした理由~
こんにちは、現場監督です。
2022年9月2日 天気 晴れ時々薄曇り

発電電力量 31.1kWh
売電量 11.3kWh
自家消費量 19.8kWh
消費電力量 43.2kWh
買電量 23.4kWh (ほとんどナイトタイム)
データの出し方は今後工夫していきます。
蓄電池の容量の変化です

ナイトタイムに一度100%まで充電、明け方にエコキュートとエアコン、炊飯器ほか調理家電で40%ほど消費した感じです。
システムはAI制御のためのデータ蓄積期間中のため
「余計な手出しをせずに放置します」
天気が良かったため蓄電池は午前中に100%充電10時から15時半までの間の余剰電力は売りとなりました。
夕刻に発電量が低下、蓄電池の電力を19時ごろまで消費、キープ残量30%を残してナイトタイムに充電をはじめた感じの動作です。
さて、過去の日記に契約容量を10kVAから6kVAに下げた記事(メートル器交換)の理由です
基本料金 ¥2,200→¥1,540 毎月¥660支払いが減ります → (゚д゚)ウマー
オール電化住宅の消費電力ピークは朝6時ごろになるかと思います
エコキュート沸き上げ中、炊飯器、IH、電子レンジ、エアコンが同時に稼働する
「一番厳しい時間帯」
なわけです。
太陽光発電、蓄電池がないオール電化住宅の場合 契約6kVAをオーバーする可能性があります。
では、太陽光、蓄電池のある場合は?
電池の残量があれば
「蓄電池から2~4kW出力される」
※現場監督のシステム構成では3kW出力されます
十分な日射があれば
「最大5.5kW出力される」
わけです。ゆえに
「日中最大11.5kW、夜間最大9kW」
使えるというわけです。
なお、ダウンアンペアしなかった場合・・・
「日中最大15.5kW、夜間最大13kW」使ってはじめてブレーカーが落ちる容量になります。
現場監督の自宅では故意にすべての電化製品を最大出力で使用してはじめてブレーカーが落ちる容量なのです。
日記としては飛ばしすぎなので今日はここまで